翻訳記事シリーズ「逆行シリーズ#5『木星』」をアップしました

School of Evolutionary Astrologyの英語サイトやその他の公になっている資料を翻訳してご紹介するシリ School of Evolutionary Astrologyの英語サイトやその他の公になっている資料を翻訳してご紹介するシリーズ、「逆行シリーズ#5 『木星逆行』」をアップさせていただきました!

今回も進化占星術に多大な関心をお寄せ下さり、常日頃占星術を様々な角度から研究されている、ホ□スコープ研究所主宰の相原あすかさん、そして相原さんにご協力下さっている翻訳チームのベッソンさん、相良有里さんのご尽力により、記事をご紹介できる運びとなりました。

木星は直近では2021年6月21日から10月18日まで、魚座2度~水瓶座22度を逆行していました。
記事の通り(!)私自身6ハウス見直しに影響を受け、体調も崩しがちでしたし、仕事や働き方についても何をどうしたいのか自問自答の日々でした。
お陰で、新しい一歩を踏み出し、会社員を辞めるという決断に至りました!(もちろん、他にも協同してインパクトを与えていた星の動きが色々あった訳ですが…笑)

ちなみに今年2022年は、牡羊座8度~魚座の26度に掛けて、7月29日~11月24日に逆行します。
どんな見直しが発生するでしょうか?
逆行の期間に上手くいかなく見直しを迫られるもの、これはある意味新しいやり方の開発・そしてその先に進化成長がある、ということでもあると思います。
古典的な占星術の読み方では、逆行は良くないことのように扱われていますが、上手くいかなくなる、これも重要な変化であるというのは、この逆行のアーキタイプそのものではないでしょうか。

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